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ケルヒャーSC1040とSC3000の機能や口コミ等を徹底解説!

sc1040

当ページでは、ケルヒャーの「SC1040」と「SC3000」についてお伝えしていきます。
SC1020との違いや、具体的な機能やアタッチメンド等、気になる点をお伝えしていきますので、是非詳細をご確認下さい。

SC1040.SC3000はどんな商品なの?位置付けから解説

SC1.020 SC1.040 SC3.000 SC2.500C SC4.100C
商品画像 1020 1040 3000 2500c 4100c
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とても良い
こちらを解説中
とても良い
こちらを解説中
商品情報 入門モデル SC1.020に
付属品追加
SC1.040の
色違い
家庭用の
最上位機種
SC2.500Cの
色違い
価格 15980円 19000円 20800円 35700円 39800円
使用準備
時間
6分 6分 6分 4分 4分
連続稼動
時間
30分 30分 30分 120分 120分
本体重量 3.0kg 3.0kg 3.0kg 4.1kg 4.1kg
ボイラー
タンク容量
1.0L 1.0L 1.0L 0.5L 0.5L
貯水
タンク容量
無し 無し 無し 0.8L 0.8L
タンク
特記事項
無し 無し 無し 利用中に
注水可能
利用中に
注水可能
商品詳細 詳細へ 詳細へ 詳細へ 詳細へ 詳細へ
公式HP 公式HP 公式HP 公式HP 公式HP 公式HP

では最初に、SC1040とSC3000について最も基礎的な点からお伝えしていきます。
特に抑えて頂きたい特徴としては、下記のような内容となっております。

  • SC1040とSC3000は色違いなだけ
  • 基本モデル(SC1020)からアタッチメントが追加された内容
  • クリーナー本体の機能はSC1020と全く同じ

まずはこの基本を抑えた上で、各商品の比較を行ってみて下さい。

SC1000番代の機種の違いとは

また、アマゾン等でケルヒャーのスチームクリーナーを見ていると「SC1000」等の微妙な型番違いが存在しています。(他にも、商品画像的に一見同じで型番が違う商品が多数存在しています)

これに関しては、基本的には「性能はSC1020と同じで、アタッチメントが違う」という風に考えて下さい。実はケルヒャーのスチームクリーナーはー、販売会社がアタッチメントを追加して「微妙に異なる型番」として発売をしている事があります。

そのため、販売する会社によって微妙に内容が異なってくるのです。
(具体例としては、下記の様な内容となります)

概要 アタッチメントの追加内容
SC1.020 基本的なモデル
SC1.000 ジャパネットたかたモデル 窓用スクイジー
SC1.040
SC3.000
SC1.020の上位モデル ハンドブラシ

商品画像がSC1020と同じであれば、基本のクリーナー自体は同じとなります。
あとはアタッチメントを見た上で、購入する商品を決めていきましょう。

SC1040とSC3000付属のアタッチメントを解説

では次に「SC1040とSC3000に付属のアタッチメント」をお伝えしていきます。
全体の一覧表をお見せすると、下記の様な内容になっております。

SC1.020 SC1.040 SC3.000 SC2.500C SC4.100C
商品画像 1020 1040 3000 2500c 4100c
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良い
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良い
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04
ダメ
良い
良い
良い
良い
07
ふつう
1個付属
ふつう
1個付属
ふつう
1個付属
良い
良い
08
ダメ
ダメ
ダメ
良い
良い
09
ダメ
ダメ
ダメ
良い
良い
09
ダメ
ダメ
ダメ
ダメ
良い
商品詳細 詳細へ 詳細へ 詳細へ 詳細へ 詳細へ
公式HP 公式HP 公式HP 公式HP 公式HP 公式HP

上の表を見て頂くと、SC1040とSC3000には、下記の様なアタッチメントが付属している事をご理解頂けるかと思います。

  • 基本アタッチメント(フロアノズル・延長パイプ・クロス)
  • ノズルヘッド
  • ブラシ(一個)
  • ハンドブラシ

基本的には、特徴のある物としては「ハンドブラシ」となります。
基本アタッチメントやノズルヘッド・ブラシなどは、本当に基本的な掃除(モップとしての掃除やスチームを当てる時に利用)で利用する物になりますので、特徴的な物としては、やはりハンドブラシになるんですね。

ハンドブラシはどんな所に使えるの?

では、SC1040とSC3000の特徴とも言える「ハンドブラシ」ですが、具体的にどういった場所に利用を出来るのでしょうか。

最も活躍する点としては「リビングの壁やソファーのお手入れ」となります。

img_03_handbrush_cover

上の写真を見て頂ければわかりますが、ハンドブラシにはカバーを付けて利用をします。
(カバーは最初の段階で付属をしております)

そして、一般的な床以外の掃除ポイントを幅広く掃除出来る内容になっているんですね。

ハンドブラシを利用するだけで、スチームクリーナーの用途は倍以上に広がります。
つまりは、本当にオススメ出来る内容だと言えるのです。

SC1040のオススメ購入先とは?価格が安いのはこちら!

では次に、SC1040を購入する際の「オススメ購入先」をお伝えしていきます。
ケルヒャーというのは、大きく分けて「公式ショップ・楽天・amazon」で購入可能となるのですが、やはりそれぞれのショップで全く内容が異なってきていて、、、最新の内容としては下記の様な内容になっております。

最安価格 ポイントバック
keru
ダメ
24800円
なし
rakuten
ダメ
26800円
とても良い
最大10%
amazon
とても良い
19000円
ダメ
無し

(サイトをご覧になって頂くタイミングで、若干の変動があります)

上記の様な内容になっているため、やはり「amazonでの購入」がオススメとなります。

楽天は、スーパーセールやお買い物マラソン等のタイミングに合わせると安く購入をする事が可能ですが、そうは言っても元々の値段が高すぎます。それに対してamazonは、ポイント返還が無い代わりに元々の価格が極めて安くなっております。

そのため、SC1040を購入する際は、amazonからまずは見ていきましょう。
(基本的には、SC3000に関してもamazonが最安値となります)

>>SC1400の価格をamazonでチェック<<

現時点では、スチームファーストが最もオススメです

ここまでSC1040とSC3000の情報についてお伝えをしてきました。
ただ、、、仮にあなたが「今現在新しいスチームクリーナーを検討している」と言う事であれば、現時点で最もオススメの商品は「スチームファースト」となります。

お掃除仮面イチオシです!
スチームファースト
星5個
5
運営会社 B&Hリサーチ
価格 19900円
内容物 クリーナー+アタッチメント

性能・価格等をトータルに健闘をした結果、現在もっとオススメ出来るのがこちらの商品となります。是非候補に加えてみて下さい。

スチームファーストは、価格帯的にSC1040と真正面から対峙する商品になります。
しかし、現段階では残念ながら「圧倒的にスチームファーストがオススメ」となるのです。

では、特に重要なポイントについて比較をしていきます。

スチームファースト SC1.040
商品画像 2500c 1040
総合評価
とても良い
ふつう
価格
良い
19900円
良い
19000円
連続稼動
時間
良い
45分
ふつう
30分
アタッチメント
総数
とても良い
13種類18個
ふつう
7種類8個
おまけ1
とても良い
スチームマジック
ダメ
無し
おまけ2
とても良い
カルキ除去パウダー
ダメ
無し
商品詳細 詳細へ 詳細へ
公式HP 公式HP 公式HP

こうやって見て頂ければわかるのですが、、、
現時点では、ほぼ全てのポイントにおいて、スチームファーストが勝っているのです。

  • 価格差は900円で、誤差の範囲内
  • アタッチメントの数が圧倒的な差
  • スチームファーストにのみ「スイッチロック機能」登載
  • スチームマジックで、洗浄力がアップ
  • 安心の保証期間1年付き
  • お届けまで2日とスピーディー

これらの理由から、スチームファーストが圧倒的にオススメとなります。
下に公式サイトへのリンクを掲載しておきますので、是非詳細をご確認下さい。

スチームファースト公式サイト